バリ旅行に役立つインドネシア語学習。 80年代の懐かしいバリの思い出を綴ります。


by nenek yoshimi & jepunsari

インドネシア語会話 ガイドさんとの会話その2

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86年、サヌール付近にあった塩田。今はもう残っていないと思います。


"Ketut adalah anak ke-empat."

クトゥット アダラー  アナック  クウンパット

「クトゥットというのは四番目の子供です」


"Anak pertama, namanya Wayan."

アナック プルタマ  ナマニャ ワヤン

「最初の子供はワヤンです」


"Kedua Made, ke-tiga Nyoman, ke-empat Ketut."

クドゥア マデ、 クティガ ニョマン、 クウンパット クトゥット

「2番目はマデ、3番目はニョマン、四番目クトゥットです


"Kalau anak ke-lima, kembali ke Wayan."

カラウ アナック クリマ、 ケンバリ ク ワヤン

「もし五番目の子供が生まれたら、ワヤンに戻ります」

(つまり五番目はワヤン、六番目はマデ、と繰り返す)


"Di sana buat garam."

ディ サナ ブアット ガラム

「あそこで塩を作っています」


"Garam?"

「ガラム?」


"Anda bisa bicara bahasa Indonesia?"

アンダ ビサ ビチャラ バハサ インドネシア?

「あなたはインドネシア語がしゃべれるのですか?」


"Sedikit."

スディキット

「少し」





インドネシア語の意味

anak     子供

ke-empat  4番目

pertama   最初

ke-dua   2番目

ke-tiga   3番目

sana    あそこ/そこ

buat    作る



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by jepunsari | 2015-05-11 09:31 | インドネシア語